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更新日:2000.10.22

サブマシン「Fireworx Rev.3」

Fireworx

 マイサブメインマシンです。用途は作曲、打ち込み、焼き焼きなどです。基本的に、余ってるパーツや人のおさがりで構成されています。

 上の写真では、向かって右側が「Fireworx」です。

  1. 使用パーツ
  2. 過去に使用していたパーツ
  3. ベンチマーク結果


使用パーツ

CPUCeleron400(PPGA,Socket370)Intel
CPU CoolerVFS6030ABバリューウェーブ
MemoryPC100対応SDRAM 128MN/B
MotherBoardMS-6153MSI
VideoCardRevolutionIV(SDRAM,16M,AGP)NumberNine
SoundCardX-WAVE 5000Labway
LANFNW-9700-TPLANEX
HDDBarracuda-ATAII 15.0GSeagate
HDD2HDVS-2G(SCSI-2,2.1G)I-O DATA
CD-ROMPX-40TSi(UltraSCSI,x40)PLEXTOR
CD-RCD-R55S(SCSI-2,x4,x12)TEAC
MOMockingBird SMB-640D2(M2513A,SCSI-2,640MO)Fujitsu
FDDMPF920-5SONY
SCSICardAHA-2940UWAdaptec
KeyboardBTC-512J PS/2 109キーボードBTC
MouseFirst Mouse +Logitech
CaseCF-8502A(MiddleTower)OWLTECH
CaseFANSILENCERN/B
HDD CoolerSHDC-Aジェイリンク
SystemCoolerFC-100ORBITRON
MoniterMT-8617E(17inch)飯山電気

★CPU Celeron400(Intel)

Celeron400

 Celeron400、42週ものです。これは、いわゆるあたりロットで、かなりの確率で600MHz動作をします。
 実際に動作させてみますと、あっさりとベースクロック100MHz、すなわち600MHzで動作しました。ちなみに、定格は、66x6となっております。
 5割り増しのクロックで動作するという恐るべしCPUということです。それ以上のクロックはまだ試してません。612MHzくらいで動くでしょうか?
 2000年初頭の時点では、400MHzの供給がかなり減っています。神戸で扱っている店は皆無です。日本橋なら手に入りますが。とりあえず、リテールは少ないようですが、ファナティックという店で42週が確認できたのでそこで購入しました。
 実際に60MHzで動かした感じは・・・早い、です。ウィンドウの開閉もさらに加速をましました。アプリの起動もそれなりに早くなりましたが、やはりHDDが多少足を引っ張っているような感じがします。CPUが400MHzくらいで、RAID組んでる方が体感速度は速いかも知れません。
 ちなみに、製造週を表すコードは、「L9420239」。PACK DATEは「10/19/99」。BX80524P400128SL37X、MALAY製。

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★CPU Cooler VFS6030AB(バリューウェーブ)

 ファン部にサンヨー、ヒートシンク部にアルファのものを使用した巨大ヒートシンクファンです。Cyrixのような高熱CPUにはこれしかないです!とにかく、とてもよく冷えます。

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★MotherBoard MS-6153(MicroStarInternational)

 前回と同じくSOFMAPで購入しています。なぜか僕が買うボードはSOFMAPが一番安い・・・。

 で、このマザボはSocket370対応のものなわけですが、これを買った理由といいますと、まず第一にSocket370が欲しかった。次に、Socket370のマザボを探しますと、LXなんかのチップセットを使ってみたり、AT仕様だったりして、なかなか普通のATXでBXでPCIが5本あるような普通のSlot1的なマザボを探していたところにちょうどあったわけです。ということで、飛びついてしまいました(笑)

 チップセットはIntelの440BX。ヒートシンク付きです。で、当然Socket370。
 CPUの周りは以外とすっきりしていて、大型のヒートシンクを取り付けることを考えてかどうかは知りませんが、隙間がちょっと多めにあいています。Socket7のマザボでもこれほどすっきりしたものは少ないです。おかげで余裕でアルファのヒートシンクが取り付けれました。純銅製のヒートシンクファンっていいんだろうか・・・。
 バススロット部はAGPx1, PCIx4, ISAx1, PCI/ISAx1 という構成で、以前使っていた「SY-5ED5/M-T2」と同じ構成になっています。また、すべてのPCIスロットでマスターとして使えるので使えるカードに制限がありません。
 メモリスロットはDIMMx3です。このあたりはあっさりとした仕様になっています。
 システムモニタなども充実していまして、CPUの温度センサー、マザーボードから生やす謎のセンサー(チップセット監視用か?)、CPUファンのセンサーなどたくさんセンサーがついています(笑) ファンのセンサーなんか三つもついています(笑)前のSOYOのボードは全くそういうものがなかったので目新しいですね。

 このマザボはBIOSでFSBを設定でき、66-153までのFSBに対応しています。100MHz以上にするには、「J9」のジャンパも「open」にする必要があります。このジャンパはopenにすることで66MHz対応のCPUを強制的に100MHz対応のCPUとして扱うことができます。
 また、BIOSでCPUのコア電圧をいじれます。ただ、2.2vまでなのであまり派手なオーバークロックをする人向きではないかもしれないです。あくまで安定度のあるオーバークロック(謎)しかできないですね。

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★Video Card RevolutionIV(NumberNine)

 ビデオカードは・・・ビデオカードも忍シリーズで使っていたもので、#9のRevolutionIVです。その画質には定評があります。とはいえ、速度的には大したことないので、ベンチ結果は奮いません。
 とりあえず、メインマシンのビデオカードが変わるまでこのままで行く予定ですが、そのうち3rdマシンのLinuxで動かす予定です。Windowsのドライバの出来がいいとは決して言えないので・・・(^^;

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★IDE Controler Ultra100(PROMISE)

Ultra100

 PROMISEのIDEコントローラです。もはや定番となっているPROMISEのIDEコントローラ。HDDの高性能化のおかげでIDEコントローラの高性能化も進みました。そのATA100対応版がこのボードです。

 すでに、現在のHDDは5400rpmのものであっても、ATA33の帯域を越えるような状況です。まさしくテクノロジーの進歩は恐ろしいとしか・・・。現在のHDDの高速化は主に密度を高めるということによって支えられています。プラッタあたり何ギガか?という会話が行われているのです。それも、プラッタ当たりの容量が5G単位で増えていっているような状況なので、容量も飛躍的にあがります。おかげで、現在のHDDの一番小さい物が15Gや20Gという状況なのです。

 ところで、現在のところ、ATA100対応のドライブはまだ数少ない状況です。しかしながら、徐々にATA100対応のドライブに変わっていくと思います。
 ちなみに、このマシンのマザーボードはATA33にしか対応していません。一つの延命策としてUltra100を導入しています。とはいえ、HDD自体はATA66対応なんですけどね(^^; しかし、導入するHDDがATA66対応で、ATA33の帯域では前々お話にならないので、そのままではマズイという状況でした。となると、Ultra100もUltra66も値段は同じようなもんなので、どうせならUltra100を買ってしまえ!ということなのでした(^^;

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★SCSI Hostadapter AHA-2940UW(adaptec)

 SCSIホストアダプタは定番のadaptecのUWなやつをつかっています。知り合いから安く入手(^^;
 さすがに、安定度は抜群です。OSをインストールするときも全く手間がかかりません。今のところ、SCSI-2なMOとHDDを外付けしてるだけなので宝の持ち腐れ状態かも(^^; ただ、今度SCSIのHDDを増設することはないかもしれません。IDEのドライブの高性能化が激しく進んでますので。

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★HDD Barracuda-ATAII 15G(Seagate)

Barracuda-ATAII

 登場時からIDEで最速と騒がれたBarracuda-ATAですが、二代目となりより完成度を増しました。型番的には、「ST315320A」となります。容量15Gで、回転数7200rpmの高速ドライブです。熱量も騒音も膨大といわれています。しかし、思ったより熱量も騒音も少ないような気がします。実際、前使っていたFireballPlusKAに比べると明らかに静かです。まぁ、ケースへの取り付けなどの問題もあるわけですが・・・。
 ところで、謎のCDがついていたんですが、まったく使っていないので、本当に謎です。

 ところで、ベンチマークの結果を表示しておきます。上がFireballKA(ATA33動作)で下がBarracuda-ATA2(ATA66動作)。Barracuda-ATA2は、すでにATA33の帯域では真の実力を発揮できないので、Ultra100につなげて計測しています。

  ALL   浮    整    矩    円   Text Scroll DD  Read Write Memory Drive
24338 48782 38704 25192  9348  9013   838  28 19248 20078 31246  C:10MB
26426 48780 38704 25176  9366  9020   838  28 28208 25728 31247  C:10MB

 上のHDDはATA33の実行転送速度の限界値くらいで、下のは今回のHDD。これだけ変わると、さすがに体感でも感じることが出来ます。

 ちなみに、このドライブ、BIOSで認識されたりされなかったりして、さらに不良セクタも妙に増えてきたりしたのでチェックプログラムをSeagateのホームページからダウンロードして実行してみたところ、どうもおかしいようで修理・交換に出しました。そういうわけで、交換されて戻ってきたドライブなのです。

 ちなみに、交換後はさくさく動いています。まぁ、動かなかったおかしいということになるんですけどね。

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★HDDその2 HDVS-2G(I-O DATA)

 前に取り付けていた旧メインマシンである98君からすべての環境が移ったので、遊ばしておくのももったいないと言うことでこのマシンに取り付けています。ちなみに、SCSIホストアダプタの外部接続端子が68pinのもののため、外部SCSI機器の取り付けは多少面倒ですね。
 もともと、このHDDはメルコの1Gの外付けHDDが壊れたときに緊急に買ったものです。で、もうメルコ製品はいやだということでこの製品にしたのですが、実はメルコのドライブに搭載されていたのと同じシリーズのドライブを搭載しているようです。ちなみに、中身はNEC製の「DSE2100S」です。メルコのドライブにはこれの1G版が搭載されていました。ちなみに、壊れたドライブはあまりのムカツキのために中身を分解してしまい、今では円盤がモニタの上に鎮座しております(爆)

 ちなみに、ドライブの性能の方ですが、特に普通の5400rpmのSCSI-2仕様のHDDです。ただ、ケースはI-O DATAの薄型のシリーズで結構気に入ってます(昔のI-O DATAの分厚いケースはかっこわるかった)。ほかに好きなケースといえば、LogitecのJUSTINシリーズのケースです(笑)

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★CD-ROM PX-40TSi(PLEXTOR)

 前に使用していたPIONEER製のドライブがCD-Rの読み込みでエラーをあまりにも起こしていたので癇癪を起こしていたのですが、いろいろと売りに行く機会があったのでついでに売却し、これを買ってしまいました。

 40倍速で、UltraSCSI対応のドライブです。

 「PLEXTORはいい」という非常にいい評判を良く耳にしますが、その通りだと思いました。PLEXTOR Managerというソフトが付いているのですが、これをインストールすれば、音楽CDを普通のファイルのように扱うことが出来ます。要するに、デュプリケート向きだということです。コンピューターで音楽をやっていると、サンプラーの代わりとしてサンプリングCDを扱うことがあるわけですが、これが音楽CDなわけです。そういうときにこの機能は非常に重宝します。
 他にも、読みとりはしっかりしてます。フォルダを開いたりするような操作が非常に軽い!

 最近、SCSIのドライブも数が減ってきて、値段も同じくらいの速度なのにATAPIのものの2倍もするというのは非常に悲しいものがあります。そんな中で、他のドライブから3000円程度高くなるだけでこれだけの信頼と性能を持つドライブが買えるというのは非常にすばらしいことです。

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★CD-R CD-R55S(TEAC)

 このドライブですが、安定していると言うことで評判のTEACのものを使っています。書き込み4倍速、読み込み12倍速のドライブです。実際、安定運転できていて、いいドライブだと思います。また、バックアップマニア向けのドライブでもあるでしょう。CD TEXT以外のどんなフォーマットでも書き込めます。

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★SoundCard X-WAVE 5000(Labway)

 サウンドカードは大ヒットしたYMF724搭載カードです。DOS/Vパラダイス神戸店で購入したものですが、レシートによると「Xwave A301-J8」となっています。

 サウンドカード系のホームページでは大絶賛されているカードですが、実は隣にYMF744搭載カードが置いてたりしてました(^^; そっちにも心惹かれたのですが、値段が倍違ったので、結局実績のあるこちらのカードになってしまいました・・・。

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★Case CF-8502A(OWLTECH)

 ケースは、そのフォルムに惹かれて購入。ミドルタワーです。シャドウベイが一つしかないのでHDDの内蔵がちときついです。電源は吸気型ですが、あまり風の勢いは強くないです。あれくらいが普通なのかな? その他は、加工もいいし、結構使いやすいと思います。側板がはずれるようになっているので、メンテはしやすいです。最初ついていたメーカーのエンブレムが結構かっこよかったです。現在はなぜかenergy starになってます(笑)
 ところで、このケースは、熱の循環が良くないのか何もファンをつけなかったらかなり熱がたまります。まずブラケットから排気するタイプのファンがあった方がいいです(そのかわり、拡張バスが一個使えなくなりますけど)。次に、全面ベイの下につけるファンがいります。
 あまりヘビーなユーザーにはミドルタワーでは不十分だと思います。熱処理をしっかりとし、フル装備にしようと思うと、フルタワーあたり欲しいところです。普通に使ってる分には、熱処理はあまり必要ないんですけどね(^^;
 ちなみに、どこかのOEMみたいで、ショップブランドのマシンに使われているはずです(雑誌で見かけました)。

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過去に使用していたパーツ

HDDFireballPlusKA(U-ATA/66,13.6G)QUANTUM

★HDD FireballPlusKA(QUANTUM)

 U-ATA/66対応、13.6G、7200rpmのドライブです。

 某i氏のRAIDがおかしくなったので、解体したので、これがうちに来ることになってしまいました。HDD取り付けに関するトラブルは「雑記」の方で触れようと思います。
 そこで、前のWESTERN DIGITALのやつから乗り換えたわけですが、これが非常に早い!HDBenchでHDDのR/Wがどちらも20,000近い値が出ます。数値が示すとおりの体感速度でありまして、さくさくアプリが立ち上がります。これくらいのHDDだと、もう少しCPUパワーが欲しいなと思ってしまいます(Celeron400程度とFireballCR程度だと、もっとHDDパワーが欲しくなりますね)。
 しかし、カリカリ音が多少うるさいです。Fireball lct10あたりだと5400rpmなのにKAと同程度の速度が出てしまうのを考えると、すでに720rpmの時代は終わったような感もあります。実際、耐久性も考慮すると、回転速度は5400rpmくらいが妥当ではないかと思います。しかし、さらに7200rpmで高速なドライブが出てきていますので、つまりはとどまることを知らない、のかもしれません。すでに、昔のIDE-RAID(ATA33で2個など)よりも単体で高速なドライブが出てきていますから。

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ベンチマーク結果

●HDDBENCHの結果

 ★ ★ ★  HDBENCH Ver 2.682  ★ ★ ★ 
使用機種   Fireworx Rev.3
Processor  Celeron 601.3MHz [GenuineIntel family 6 model 6 step 5] 
解像度     1024x768 65536色(16Bit)  
Display    Revolution IV (HawkEye, DirectX)
Memory     129,992Kbyte
OS         Windows 98 4.10 (Build: 1998)  
Date       2000/10/22  13:50

SCSI = Win95-98 Promise Ultra100 (tm) IDE Controller
SCSI = Adaptec AHA-2940U/AHA-2940UW PCI SCSI Controller
HDC = Intel 82371AB/EB PCI Bus Master IDE Controller
HDC = プライマリ IDE コントローラ (デュアル FIFO)
HDC[?]=セカンダリ IDE コントローラ (デュアル FIFO)

A = GENERIC NEC  FLOPPY DISK    
CE = ST315320 A                Rev 3.21
D = nEC DSE2100S         Rev 0306
F = PLEXTOR CD-ROM PX-40TS   Rev 1.10
G = TEAC CD-R55S          Rev 1.0R

  ALL   浮    整    矩    円   Text Scroll DD  Read Write Memory Drive
26426 48780 38704 25176  9366  9020   838  28 28208 25728 31247  C:10MB
-----
CPU : Celeron400(100x6=600MHz)
OS:Windows98+DirectX7a


 ★ ★ ★  HDBENCH Ver 2.682  ★ ★ ★ 
使用機種   Fireworx Rev.3
Processor  Celeron 601.3MHz [GenuineIntel family 6 model 6 step 5] 
解像度     1024x768 65536色(16Bit)  
Display    Revolution IV (HawkEye, DirectX)
Memory     129,980Kbyte
OS         Windows 98 4.10 (Build: 1998)  
Date       2000/ 3/22  12: 9

SCSI = Adaptec AHA-2940U/AHA-2940UW PCI SCSI Controller
HDC = Intel 82371AB/EB PCI Bus Master IDE Controller
HDC = プライマリ IDE コントローラ (デュアル FIFO)
HDC[?]=セカンダリ IDE コントローラ (デュアル FIFO)

A = GENERIC NEC  FLOPPY DISK    
CE = GENERIC IDE  DISK TYPE46    
D = nEC DSE2100S         Rev 0306
F = FUJITSU M2513A           Rev 1500
G = PLEXTOR CD-ROM PX-40TS   Rev 1.10
H = TEAC CD-R55S          Rev 1.0R

  ALL   浮    整    矩    円   Text Scroll DD  Read Write Memory Drive
24338 48782 38704 25192  9348  9013   838  28 19248 20078 31246  C:10MB
-----
CPU : Celeron400(100x6=600MHz)
OS:Windows98+DirectX7a

●HDDBENCHの結果

 ★ ★ ★  HDBENCH Ver 3.22  (C)EP82改/かず ★ ★ ★ 
M/B Name    MS-6153/Fireworx Rev.3
Processor   Celeron 601.27MHz[GenuineIntel family 6 model 6 step 5]  
Cache       L1_Data:[16K]  L1_Instruction:[16K]  L2:[128K]
VideoCard   Revolution IV (HawkEye, DirectX)  
Resolution  1024x768 (16Bit color)  
Memory      129,992 KByte  
OS          Windows 98 4.10 (Build: 1998)    
Date        2000/10/22  13:57  

SCSI = Win95-98 Promise Ultra100 (tm) IDE Controller
SCSI = Adaptec AHA-2940U/AHA-2940UW PCI SCSI Controller
HDC = Intel 82371AB/EB PCI Bus Master IDE Controller
HDC = プライマリ IDE コントローラ (デュアル FIFO)
HDC[?]=セカンダリ IDE コントローラ (デュアル FIFO)

A = GENERIC NEC  FLOPPY DISK    
CE = ST315320 A                Rev 3.21
D = nEC DSE2100S         Rev 0306
F = PLEXTOR CD-ROM PX-40TS   Rev 1.10
G = TEAC CD-R55S          Rev 1.0R

   ALL  Integer   Float  MemoryR MemoryW MemoryRW  DirectDraw
 19073    24191   25421    11968   10593    12684          28

Rectangle   Text Ellipse  BitBlt    Read   Write    Copy  Drive
    17942  21936    4117     183   28682   26701   18376  C:\20MB


 ★ ★ ★  HDBENCH Ver 3.22  (C)EP82改/かず ★ ★ ★ 
M/B Name    MS-6153/Fireworx Rev.3
Processor   Celeron 601.29MHz[GenuineIntel family 6 model 6 step 5]  
Cache       L1_Data:[16K]  L1_Instruction:[16K]  L2:[128K]
VideoCard   Revolution IV (HawkEye, DirectX)  
Resolution  1024x768 (16Bit color)  
Memory      129,980 KByte  
OS          Windows 98 4.10 (Build: 1998)    
Date        2000/03/22  12:13  

SCSI = Adaptec AHA-2940U/AHA-2940UW PCI SCSI Controller
HDC = Intel 82371AB/EB PCI Bus Master IDE Controller
HDC = プライマリ IDE コントローラ (デュアル FIFO)
HDC[?]=セカンダリ IDE コントローラ (デュアル FIFO)

A = GENERIC NEC  FLOPPY DISK    
CE = GENERIC IDE  DISK TYPE46    
D = nEC DSE2100S         Rev 0306
F = FUJITSU M2513A           Rev 1500
G = PLEXTOR CD-ROM PX-40TS   Rev 1.10
H = TEAC CD-R55S          Rev 1.0R

   ALL  Integer   Float  MemoryR MemoryW MemoryRW  DirectDraw
 14281    24190   25420    11849   10595    12684          28

Rectangle   Text Ellipse  BitBlt    Read   Write    Copy  Drive
    17928  21993    4017     183   18788   18618    7651  C:\20MB
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